ふるさと振興からのお知らせ

ふるさと振興で行われたイベントなどお得情報などもご覧ください。

喜多方市美術館「館蔵展」の解説新聞記事について

2019/12/26 (木)

 現在、喜多方市美術館では、「館蔵展」を開催中です。民友新聞社の文化版(19.12.25付け)で、解説記事が掲載されました。是非、ご一読いただければと思います。又、展示されております作品を直接ご覧いただきたくご案内を申し上げます。よろしくお願いいたします。

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2019〜2020年末年始の営業計画のお知らせ

2019/12/21 (土)

 本年度も、喜多方市ふるさと振興株式会社運営施設のご愛顧を賜り厚く御礼を申し上げます。つきましては、各営業施設の年末年始での営業計画を別紙PDFファイルのとおりお知らせいたします。よろしくお願いいたします。

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三ノ倉スキー場 クローズ中!(積雪0cm)

2019/12/21 (土)

12月21日(土)現在、積雪が無いため、喜多方市営三ノ倉スキー場は、滑走できません!
前日に、安全祈願祭を挙行し、後は、積雪を待ちわびるばかりです。
年末年始、学校もお休みになりますので、スキー・ボードを楽しみにしている方が大勢いらっしゃいます。どうか冬将軍様、一日も早い降雪をお願い致します。
 三ノ倉スキー場の情報は、当社のホームページのほか、喜多方市のホームページでも、随時お知らせいたします。今年は暖冬ともいわれますので、営業情報をご確認の上ご来場ください!!

   三ノ倉スキー場・・・電話 0241−36−2071

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喜多方市美術館「館蔵展」の学芸員作品解説のお知らせ

2019/12/21 (土)

 喜多方市美術館では、只今、「館蔵展」を開催中です。テーマのひとつ「公募:ふるさとの風景展in喜多方」では、第1回から第24回まの大賞作品すべてを展示しています。様々な個性の作品群をぜひ間近でお楽しみください。
12月22日(日)14時からは、学芸員による作品解説を行います。皆様のご参加お待ちしております。(申込み不要) ※第2回目の作品解説日は、2020.1.12(日)14時からです。※

 全国各地から応募があって、各回で大賞を取った作品を一同に見ることができます。自分自身の心のふるさとを考えながら、比較しながら鑑賞して見ることも良いですね。学芸員さんの解説をお聞きされてから、見直してみると新たな発見ができるかも知れません。
 よろしくお願いいたします。

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「2019公募:ふるさとの風景展in喜多方」作品審査の結果が発表されました。

2019/11/26 (火)

このことについて、喜多方市美術館から審査結果が公表されましたのでお知らせします。
喜多方市美術館が平成7年の開館当初から実施している公募展「ふるさとの風景展」の審査会がこのほど開催されました。審査会は、令和元年11月23日、24日に喜多方市美術館で行われましたが、審査結果をホームページに公開いたしました。どうぞご覧ください。
http://www.kcmofa.com/news/3029/
ご応募いただきました皆様、ありがとうございました。
尚、入選作品は、喜多方市美術館に於いて、ふるさと風景展を開催し、2020年3月7日〜3月29日に展示いたします。

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第25回公募展「2019公募:ふるさとの風景展in喜多方」の作品募集について

2019/11/10 (日)

 喜多方市美術館では、今年度で第25回目を迎える公募展「2019公募:ふるさとの風景展in喜多方」の作品を、次の要領で募集しています。
 尚、詳細については、当美術館HPをご覧ください。

趣旨:
 人はいろいろな「ふるさとの風景」を持っています。
 ふるさとの風景は、自分が生まれたところだったり、かつて住んだことのあるまち、 なじみ深い土地、見なれた町並みや自然の景観、なつかしい人たち、伝統的な行事、産物、切な思い出の場所だったりします。このほかにも、未来のふるさと像や作品として残しておきたいふるさとの思いなど、様々な「ふるさと」があると思います。そんなあなたの「ふるさとの風景」を作品にしてください。

主催:喜多方市美術館
主管:2019公募:ふるさとの風景展実行委員会 
協賛:喜多方中央ロータリークラブ
会期:2020年3月7日(土)〜3月29日(日)
   午前10時〜午後6時(入館は午後5時30分まで)

応募方法:
 応募要項(応募票)は、喜多方市美術館まで94円切手を同封の上、ご請求ください。
 応募要項の請求は封書のみ受け付けます。電話または、Eメールでの請求はできませんのでご了承願います。
◎作品搬入
 2019年11月18日(月) 10:00〜19:00
 2019年11月19日(火) 10:00〜16:00
 

◎問い合わせ先・宛先
 〒966-0094 福島県喜多方市字押切2-2
 喜多方市美術館「2019公募:ふるさとの風景展in喜多方」係
        TEL:0241-23-0404 FAX:0241-23-0406

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蔵の湯臨時休館のお知らせ

2019/11/07 (木)

 日頃より皆様には、蔵の湯をご利用いただきありがとうございます。
このたび、修繕工事のため、下記の期間につきまして、臨時休館となりますのでお知らせいたします。
 ●令和元年11月25日(月)から26日(火)までの2日間

 つぎに、同じく男女露天風呂については、下記の期間につきましてご利用が不可となりますので、併せてご案内を申し上げます。
 ●令和元年11月27日(水)から12月30日(月)午後2時まで

 ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 また、年末年始の営業は、つぎのとおりとなりますのでお知らせいたします。
 ●令和元年12月31日(火)休館日
 ●令和2年1月1日(水)営業時間 午前6時から午後3時まで
 ●令和2年1月2日(木)からは、通常営業となります。
 尚、同年1月8日(水)は休館日となります。

 今後とも、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

長沢節展まもなく会期終了します。(喜多方市美術館)

2019/10/31 (木)

会津若松市出身の長沢節。日本を代表するファッションイラストレーターで、水彩画家でもある彼の洗練された作品を紹介する「長沢節展 会津の長澤から憧れのセツへ」は、まもなく会期を終えます。
9月21日(土)から始まったこの企画展。後半の10月17日(木)からは、海外の海の風景を切り取った作品や故郷会津を描いた水彩画など16点を入れ替えて、作品・資料併せて約70点を展示しています。
素早いタッチのデッサンの中に描き出される人物の立体感・躍動感、過剰な描写をそぎ落した軽やかで勢いのある水彩風景画をぜひご覧ください。 「長沢節展 会津の長澤から憧れのセツへ」は、11月4日(月・祝)までです。
これまで県内外から大勢のお客様にお出でいただきました。また、アンケートにも沢山の方にご協力をいただきました。今後の企画運営に反映させてまいりたいと思いますので、皆様方の忌憚のないご意見をよろしくお願いいたします。

追記)会場の片隅にアンケート記載台が置いてあります。毎日のように入館者の方々から記入投函があります。まとめは、これからとなるのですが、自由記述の内容概略について、少しご紹介をいたしましょう。第一には、長沢節さんの作品と久しぶりに会うことが出来て感激されたこと、先生との思い出などがありました。次には、デッサンと絵画の違いがよくわかりましたとのメッセージがありました。また、展示数がちょっと少ないのでは、もっと沢山の作品を見たかったとのご意見もいただきました。このように貴重なご意見をいただいておりますので、私たちももっと頑張りなさいと、背中を押されているように思います。(11/2/)

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造形教室が開催されました。(喜多方市美術館)

2019/10/28 (月)

10月26日(土)と27日(日)の二日間、喜多方市美術館の造形教室として「粘土で遊ぼう!手びねりで作ろう!」を押切川公園体育館視聴覚室で行いました。
講師はセツ・モードセミナーの卒業生でもあり、長年デザインの第一線で活躍された小林和彦さん。
こだわりは、陶芸教室ではなく「粘土遊び」。手から伝わる粘土のひんやりとした感触を感じながら、小林さんのアドバイスのもと器や動物など、それぞれ作りたいものを造形しました。器はポストカードをろくろ代わりに、くるくると回しながら。
このあと乾燥させて、希望者には焼成してお渡しします。
仕上がりが楽しみです!

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 長沢節展を開催中です。(〜11/4まで)
https://www.facebook.com/kitakata.city.museum.of.art/

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ワークショップ「一本の線が美しい」が開催されました。喜多方市美術館

2019/10/26 (土)

 喜多方市美術館特別企画展「長沢節展 会津の長澤から憧れのセツへ」関連事業として、10月20日(日)午後2時から、セツ・モードセミナー卒業生でイラストレーターの小池アミイゴさんによるワークショップ「一本の線が美しい」を喜多方プラザで開催しました。
 小学生から小池さんと同じくセツ・モードセミナー卒業生の方まで20名の参加者が、伝えたいことを1本の線を通じて表現しました。
 セツ・モードセミナーで、ほかの生徒たちとモデルを囲んでデッサンをし、評価をし合い、そして長沢節から「他人と同じところを見つけることも個性」であることを直々に教わった小池さん。そんな楽しい思い出話を聴きながら参加者の皆様が描いたものは、同じ線でもどこか似通っていたり異なっていたりと、まさにそれぞれの個性、それぞれの思いが感じられる作品となりました。
 小池アミイゴさん、ご参加いただきました皆様に感謝申し上げます。
 本当にありがとうございました。

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